映像分野で、意識が高く強い会社を目指していきます!
話題のCMや映画をはじめとした有名タイトルも手がけています!3DCGデザイナー/ディレクター募集
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デジタルコンパスは2007年2月に設立された、社員4名から始まった3DCG映像の制作会社。3DCG映像の会社は何百社とある中で、デジタルコンパスは設立丸2年にもかかわらず、CM、映画、ゲーム、テレビ、イベント映像など広範な分野から、高いクオリティが求められる依頼を数多く受けています。具体的な名前は出せませんが、作品を見れば「これをやっているのか」と思えるものばかりです。クオリティが高い仕事を続けられる一番の理由は、高い意識を持っているから。「好きな世界で仕事をするなら、より高みを目指したい」という、自然な気持ちを実現するため、社員全員が常に目標をもって仕事をしています。 |
CM、映画、ゲーム、テレビ、イベントなど多彩な分野で、質の高い3DCG映像を制作!
デジタルコンパスの事業は「3DCG映像の制作」とシンプルですが、活用される分野は幅広く、明らかに3DCG映像が使われているとわかるCM、映画、ゲームばかりではありません。近年テレビ番組内の映像効果、イベントのオープニング映像や次世代ゲーム機の映像など、多種多様となっています。「こんな作品にも携わっていけるのか」と思っていただけるはずです。
映像制作のプロフェッショナルであること
デジタルコンパスでは、3DCGデザイナーに「プロフェッショナルである」ことを求めています。プロフェッショナルの要素の第一は、「与えられた期間内に」「求められた以上のクオリティで」仕事をやりぬくこと。そのための技術や意識の切磋琢磨は常に行なってください。もちろん十分なバックアップもします。プロフェッショナルの要素の第二は常に「考える」こと。言われたことだけを行なうのではなく、自ら考え、表現を工夫する。このプロ意識があって、はじめて良い結果が生まれると考えます。
代表取締役
樽川浩志
企業理念
『切磋琢磨』と『自他共栄』デジタルコンパスでは、企業理念として『切磋琢磨』と『自他共栄』を掲げています。
“高い技術力と意識を養い「プロフェッショナル」としての自覚を持ち、常に何事にも「切磋琢磨」する。”
“グローバルな意識を持ち、「本質」を模索し双方にとって有益な「自他共栄」を目指す”
ビジョン
頑張っている社員を最大限バックアップ 独立してもネットワークを築けるような関係になっていきましょうデジタルコンパスは、社員一人ひとりの仕事への満足度が高ければ、お客様からも高い評価が得られると考えます。それには『個』の意識をより高く、そのための努力を持続していくことが必要です。設立当初より、作業環境向上のための設備投資を重視し、若いデザイナーの育成に力を注いできました。4年目の現在、随所に結果が出始めています。
また、デジタルコンパスでは、必ずしも都市部で仕事をすることが良い作品を作るための条件ではないと考えています。ワークライフバランスの観点からも、東京でスキルを身につけ、独立後、地方を生活基盤にしたいと考える人も少なくないはず。そこで、会社は仕事の受注側として機能し、地方在住のデザイナーがその仕事を担う形態のネットワークを築いていこうと考えています。実例はあるので半ば実現しているプランです。
職場の雰囲気
3DCGデザイナーとして入社していただいた場合、どんな映像にも対応できるよう最初の1年~2年は徹底的に基礎力をつけます。
社内イベントも活発!
デジタルコンパスでは年賀状のアイデアも、毎年各デザイナーが3案ほど提案し、合計約40案の中から選んでいます。思わぬ才能に驚くことも!

| 会社名 | 株式会社デジタルコンパス | |
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| 代表者 | 樽川浩志 | |
| 資本金 | 900万円 | |
| 郵便番号 | 〒135-000 | |
| 住所 | 東京都江東区住吉1-17-20 住吉ビル5階 | |
| 電話番号 | 03-5625-2727(代表) | |
| FAX | 03-5625-2719 | |
| URL | http://www.digital-compass.jp/ | |


